ぼっち系クズの日常

社内ニートでゆるゆる生きたいと願うパラサイトシングルアラサーぼっちの雑記

ブログ女子が可愛い可愛い可愛いん

私はブログ女子が好物だ。

隠れていることが魅力、ならブログ女子は魅力だらけ

女子という生物は、マスクや洋服など 隠されているものがあると魅力的に映る ものだが、そういう意味ではブログ女子は魅力の塊である。なんたって姿もなければ声もなく、あるのは文章とデザインと画像だからね。

妄想の余地がたくさんある、と言えばいいのだろうか。あるいは女性器よりもパンツ、パンモロよりもパンチラ、下着よりも着衣とでも言えばいいだろうか。ブログ女子とはそういう属性なのだ。

一番素晴らしいのは 素人感 だろう。ブログ設定をデフォルトのまま使ってるような、ウブな子を見ると、もうね、うへへってなるよね。気付いたらブクマしてるし、何なら読者登録しちゃうよ。

女体を味わった後だからこそ、なのかも

私は真実を知っている。風俗という形ではあるけれど、何十人という女性の身体を、裸を味わってきた。ところがそれらは、結局のところただの皮膚や脂肪や筋肉や毛や粘膜でしかなかった。ただの物質だった。

憧れは大きいけれど、いざ味わうとすぐに飽きるもの――それが女体なのである。

そのことを知っている私だからこそ、ほぼ全てが隠されたブログ女子に惹かれるのだと思う。女子という、都合の良い属性だけが公開され、手に取れば飽いでしまう本体は隠されたままというね。なんと絶妙な塩梅なのでしょう!

はぁ、はぁ、はぁはぁ……ブログ女子、ブログ女子ブログ女子ブログ女子ぃぃ!

ぼくのおきにいりのぞくせい
  - JK
  - 幼馴染み
  - 義妹
  …
  - ブログ女子 ← NEW!!

ネカマの可能性もあるのに?(笑)

ネカマだろうと関係ない。ブログ女子を再現できていれば、真実は問わない

盛った胸と同じだね。「明らかに盛ってるだろ」と気づきさえしなければ構わないし、おっぱい見てたい私としてはむしろどんどん盛ってほしいまである。実際に味わうとなったら詐欺もいいところだけど、見る分には問題ないのだ。

ブログ女子も同じ。実際交流したり付き合ったりしたりする時に「実はおっさんでした」は、許されることではないけれど、外から見ている分には何ら問題はない。むしろ、私たちをとりこにするようなブログ女子を生み出してほしいくらいだ。

おわりに

幸いなことに、はてなブログにもたくさんのブログ女子がいらっしゃる。うほほい。