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ぼっち系クズの日常

社内ニートでゆるゆる生きたいと願うパラサイトシングルアラサーぼっちの雑記

おっぱいは大人になってから楽しめばいい

性生活 性生活:性癖・属性

おっぱい。それは男の憧れ。

触りたい、揉みたい、舐めたい、こすりつけたい――けれど願いは容易には叶わない。一般的には 「恋人をつくる」という運ゲー、無理ゲーに身を投じること になる。難儀なことだ。

けれど、もうひとつだけ方法がある。

大人(社会人)になってから風俗で楽しむ、という方法だ。

お金があれば風俗で楽しめる

風俗ならば簡単におっぱいを楽しめる。

2~3万円という金額だけで、おっぱいを――憧れのおっぱいを触(さわ)れるのだ。揉めるし、舐めれるし、何ならこすりつけることさえ可能。

実際は店の選び方や嬢の選び方(可愛い子がいいよね)、そして遊びに行く(デリヘルの場合なら電話掛ける)勇気が必要だが、それでも一般的な恋人獲得ゲームよりは圧倒的に安上がりで、確実である。

実際、彼女いない歴=女友達いない歴=年齢=アラサーの私でさえも楽しめてる しね。

なぜ社会人になってから楽しむべきなのか

理由は二つある。

一つ目は、働けば資金力が手に入ること。風俗は(詳細は後述するが)一回遊ぶだけで 2~3 万円かかるので、月万単位の資金を確保できねばならない。学生には難しいと思う。

二つ目は、学生時代は貴重であるということ。風俗はお金と時間さえあればおっさんでも楽しめるし、逃げることもないから、焦る必要はない。しかし学生時代は人生で一度のみだ。

貴重な学生時代を、おっぱいを味わいたいがために悩み苦しみ、手間暇をかけて摩耗するくらいなら、いっそのこと、いったんおっぱいは脇に置いておくくらいが良い。おっぱいは、社会人になってから楽しめるのだから。

おすすめの風俗はデリヘル

風俗には色んな種類があるけれど、私はデリヘルをおすすめしたい。

デリヘルの特徴を挙げてみる。

  • デリヘルは、ラブホテルで、二人きりで、マイペースに楽しめるから
    • ぼっち気質にはありがたい
    • 防音性や浴室など設備が整っているので、嬢からも好感触
  • デリヘルは、無店舗運営と融通の利く出勤体系ゆえに女の子が集まりやすく、可愛い女の子も集まりやすいから
  • デリヘルは、店舗数が多く、割と全国どこでも遊べるから
  • デリヘルは、ヌけるから
    • 反例: おっぱいパブはヌけない
  • デリヘルは、「おっぱいで遊びたい」的なフェチリクエストにも応えてくれるから
    • 反例: ソープだと本番が前提なので、せいぜい前戯でしか遊べない

多少私の好みが入ってしまっているが、無難な選択肢だと思う。

嬢に「おっぱいでたくさん遊びたい」とリクエストできるようになるまで

私から言えることは3つ。

一つ目は、 利用する店を一つ(多くとも二つ)に絞る こと。というのも、店次第で細かいシステムや雰囲気やら嬢の傾向やらが異なるので、一度良いと感じた店があったら、以後そこを使い続けるのがよい。その方が慣れやすい。

二つ目は、場数を踏むこと。遊ぶ経験が少ないと、たとえプレゼンみたく喋り方振るまい方セリフを練習したところで、いざ嬢とご対面すると全部吹き飛ぶ、なんてことになりかねない(私はなった 苦笑)。まずは 何度か遊び、慣れる。そうしたら余裕が出てくる。余裕が出れば「おっぱいで遊びたいんだけど」的なリクエストも出せるようになる。

三つ目は、身だしなみを整えること。おしゃれでなくてもいいが 清潔感は担保する こと。特にムスコはしっかりと洗って、汚れや臭いを消しておく。ここがおろそかだと嬢から不潔だと思われ、生のムスコで遊ぶことを拒否される恐れがある。

特に、生で遊べることは重要だ。おっぱいを眺めながらシゴいてもらったり、何ならおっぱいでしごいてもらったりもしたいわけだが、これらは生でしてもらわないとあまり気持ちよくない。不潔だと「おっぱいで~~したいんだけど」リクエストも「無理。ゴム付けて」と拒否られる。ゴム越しでは気持ちよさは半減するのだ。

以上、三点。これらを心がければ、そのうち、おっぱいで遊べるようになれると思う。

おわりに

私はリア充とは程遠い生活で、大学は勉強のために往復する毎日で、しかも苦学生だった。

けれど今は社会人となり、給料をもらいながら、それでデリヘルを、おっぱいを楽しめている。「こんな人生も悪くない」と思える程度には満足している。

おっぱいは、社会人になってからでも楽しめる。社会人として固めることができれば、継続的に楽しみ続けることすらできる。

リア充じゃないからといって、希望が無いわけではない。