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ぼっち系クズの日常

社内ニートでゆるゆる生きたいと願うパラサイトシングルアラサーぼっちの雑記

10000時間の法則は信じてない

だって 10000 時間以上かけてるのに一流になってないもの。

何に?タイピングに。

私はぼっちが好きだし、キーボードでカタカタするの好きだし、とりとめもないこと書くのも好きなので、喋る量よりもタイピングする量の方が多い。測ったことはないけど。

タイピング暦は軽く10年を越える。タイパーとして鍛錬してきたわけじゃないけれど、日常生活の一部として離せない存在だ。

簡単に計算してみても、10000時間など軽く越えている。

じゃあ私はタイピングで一流か、と言われると、全然そんなことはない。

確かに日常生活や仕事場では私より速い人は見たことないけど、タイピングソフトで計測してみると、おおよそ全国ランカーの1/2くらいのタイム。

何が10000時間の法則だ。全然違うじゃないか。1/2って、切迫すらもしていない。どころか、10000時間も費やしてない小学生タイパーにも負けるレベル。詐欺もいいところだ。

ただ単に物量をかけても大して意味はない。

私の才能至上主義はまた一つ強化されたのであった。まる。